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ポムンの今日

ポムンの今日の記録、つまり日記ですね
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ジャンパーはつまりテレポーターなのだ!
ジャンパーはつまりテレポーターなのだ!

ドラえもんがカッコよくなったら
こうなるのですかね

どこでもドアの進化版です
ちょっと違うか・・・

映像がかっこいいですね
テレポートしている感じが良く出ています

瞬間移動が出来れば
時間が限りなく短くなるので

4次元空間にいるのとおなじですね

かなりやりたい事が何でも出来てしまう
拘束する事も出来ないから
捕まらないし

金もうけも出来そうですね

でも映画の設定もそうなんですが
なぜかそんな自由は許してもらえない

良くできていると言うのか

結局バランスがとれていないと
納得できないんでしょうね
みんな。。

すぐ身近では
全くバランスがとれていない事が
有りすぎるので

バランスの取れていない
良いほうの人たちはどんな感想を持つんでしょうね

この映画を見て・・・

公式サイトから引用
自分の行きたい場所に、一瞬のうちに行けるとしたら? そんな究極の夢を、手に入れた男がいた。彼の名はデヴィッド・ライス。世界中のどこへでも瞬間移動できる“ジャンパー”、つまりテレポーターなのだ! 

 15歳のとき突然、自分に備わった能力を知ったデヴィッドはその10年後、ニューヨークで“ジャンパー”だけが味わえる自由を謳歌していた。彼は一晩のうちにサハラ砂漠やローマの遺跡など、世界の20カ所から夕日を眺めることができるし、瞬きする間にガールフレンドを世界旅行に連れて行くことも、ほんの数分で何百万ドルもの大金をつかむことだってできるのだ。しかし、やがて彼は“ジャンパー”を抹殺することを使命とする組織が存在し、自分が追われていることに気づく。そのときから、世界を股にかけた彼の冒険は、意外な方向へ――。そして明かされる驚愕の事実。もう一人の“ジャンパー”と奇妙な同盟関係を結んだ彼は、何千年も続く熾烈な戦いの渦中へと投げ込まれる……!

 ボーダーのない自由なイマジネーションと革命的VFXを駆使し、ダイナミックでサスペンスに満ちた、いままでにない興奮をもたらすSFアクション・アドベンチャー超大作、それが『ジャンパー』だ。

 原作は、スティーヴン・グールドの傑作SF小説「ジャンパー跳ぶ少年」。映画化に向けてこの小説のアイディアを映像で最大限に生かすため、大胆に脚色。たとえば“ジャンパー”の宿敵“パラディン”を登場させ、その世界に神話的な背景と謎を与えたことで、さらなる深みとスリルが実現した。大人が楽しめるクオリティを備えたストーリー展開に、きっと誰もが新鮮な驚きを禁じ得ないだろう。

ジャンパー  もちろん、地球規模での“ジャンプ”=瞬間移動という、心躍るような願望をリアルに体験できるアトラクション・ムービーとしても、たまらない魅力が満載だ。壮大なスケールを誇る本作は、東京を含む世界中で、かつてない規模のロケを敢行。ニューヨーク、ロンドン、オーストラリア、サハラ砂漠、上海、パリ、ローマ、香港、そして東京といった観光名所の風景が、“ジャンパー”の冒険を華麗に彩っている。さらに、そこで繰り広げられる、手に汗握るチェイス&アクション、クールな映像、秘密と謎、主人公の葛藤と成長が、観る者のハートをわしづかみにする!

 キャストとスタッフもまた、素晴らしく豪華。主人公のデヴィッドには、『スター・ウォーズ』シリーズの若きアナキン・スカイウォーカーとして、人気と実力を証明したヘイデン・クリステンセン。その恋の相手であるミリーには、TVシリーズ「TheOC」で人気急上昇中のレイチェル・ビルソン。宿敵・ローランドに『パルプ・フィクション』のサミュエル・L・ジャクソン。“ジャンパー”仲間のグリフィンに『リトル・ダンサー』のジェイミー・ベル。そして秘密を抱えたデヴィッドの母に、『運命の女』のダイアン・レインが扮している。監督は、『ボーン・アイデンティティー』、『Mr. & Mrs. スミス』のダグ・リーマン。スタイリッシュな映像と斬新かつエキサイティングなアクション演出に定評があるだけに、この映画に最適な監督であることは間違いない。
| 気になったニュース | 17:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |









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